Monthly Archives: November 2013

もうクリスマス!!

昨日はサンクスギヴィング。今年は町に住む日本人の奥様の本格感謝祭ディナーに招待して頂きました。御家族や友人での合計8人のパーティ。どれも美味しくて、少しお酒も入り、楽しいあっという間のひと時でした。レシピを聞きたいものばかりだったのですが聞きそびれてしまいました・・・。チャンスを見つけて尋ねてみたいと思います。今後の感謝祭レシピアップをお見逃しなく~。

で、今日は花が感謝祭が終わるまではと待たされていたクリスマスの飾り付けを一気にしました。一変にクリスマスの雰囲気となり、クリスマスイヴのアメリカ伝統?の家庭の過ごし方、「スヌーピーの漫画を見る」もしちゃいました。今週はとても寒く、雪がちらつきました。

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ウンチ拾い!!

今日は、知り合いに頼まれて近くの農家に肥料用の牛糞を取りに行きました。あまり気持ちのいいものではありませんが、これが美味しい野菜にしてくれるのだと思うと「いいことやっているなあ。やっぱり自然の力が一番よね~」と充実感が得られるものです。土になりかけているようなぽろぽろの状態がいいのですがそのようなものばかりではなく、ボテッ、ベタッ・・・としたまだ新しそうなものが殆どでした。新鮮な糞は、持ち帰った後、また地面に広げて乾燥させ、土のような状態になるまで待って肥料として使います。知り合いに頼まれてのことでしたが、私も毎年野菜やハーブを育てているので、自分の家の分も取ってきました。来春からの牛糞パワーが楽しみ!            タイトルをクリックでもっと写真cow

 

 

鶏のワインとクリーム煮

とっても簡単で時間のないときなどパッと作れる失敗なしの料理。雑にすればするほど美味しくできたりする・・・。

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材料

  • 鶏肉皮付き
  • 玉葱
  • 大蒜(好みで)ガーリックパウダーも便利
  • 塩コショウ
  • 白ワイン
  • 生クリーム
  • パセリ

作り方

  1. 鶏肉を好みの大きさに切り、塩コショウ(ガーリックパウダー)を振る。(一口大でもステーキ並みに大きくてもお好みで)
  2. フライパンに油を引き温め、大蒜で香りがついたら鶏肉を皮が下になるように入れ、その上に玉葱(好みの大きさに切ったもの)を置く。中火で皮が少し焦げるまで焼く。
  3. 鶏肉を裏返して白ワインを入れ、蓋をして暫く焼く。時々動かしたり、裏返したりしながら火を通していく。
  4. 火が通ったら、生クリームを加え、とろみが出るまで煮詰めて出来上がり。
  5. お皿にご飯と共に盛り、彩でみじん切りしたパセリをかける。添えるご飯は、ガーリックライスやバターライスなどにするとよりこってり、おしゃれになります。

寿司キャンディ -sushi candy:popin’cookin’-

tanoshii osushiyasantsukuro!obento!

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My daughter has been waiting for this Japanese sushi candy to make! We made 「たのしい おすしやさん」’Tanoshii Osushiyasan’ which means fun sushi chef and 「つくろう!おべんとう!」”Tsukuro! Obento!’ which means let’s pack a lunch.  It’s all made of gummy candy(we make it by mixing with powder and water), a little bit softer than gummy and gooey.  It’s amazing kits, but we are exhausted after making two of them.